STRATOVARIUS
■ヨーロッパのメロディック・ヘヴィ・メタルの「礎」として後続のバンドに計り知れない影響を与え続けている欧州メタル・モンスター=ストラトヴァリウス、通算12作目のアルバム完成!2005年の「ストラトヴァリウス」以来のアルバムとなる。
■前作制作前にバンド解散の危機を迎えるもそれを乗り越えてリリースされることとなった。出たこと自体が奇跡とも言われた。新機軸となる要素を多く含んだアルバムは賛否両論を呼ぶことになった。
■リリース後日本には2006年1月、2007年5月に来日を行った。
■その後ティモ・トルキ脱退、前作リリース元のレーベルとのトラブルとバンドはさらなるトラブルを抱えてしまう。
■25歳の新ギタリスト=マティアス・クピアイネンが加入、トラブルも解決、新体制のもとストラトヴァリウス新章がここに始まる。
■「原点回帰」と呼ぶにふさわしい他の何ものでもないストラトヴァリウス・サウンドに貫かれたアルバム完成!
日本盤ボーナス・トラック(M-4)
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