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石巻BLUE RESISTANCEワンマン公演、LINE LIVEで期間限定公開!

惜しくも幕を閉じたZepp Fukuokaでのファイナル公演で終了した、Dragon Ash約2年ぶりの全国ツアー「Dragon Ash Tour 2016“The Lives”」。

この中から、4月24日に生中継された石巻BLUE RESISTANCEでのワンマン公演を、LINE LIVEで期間限定アーカイブ配信することが決定!
会場キャパ200人、現編成で最も収容人数の少ない会場で行われた本ライブはメンバーの強い希望で実現しました。お見逃しなく!

URL
https://live.line.me/r/channels/21/upcoming/4225
※PCでもスマホでも視聴いただけます

配信期間:2016年5月11日〜6月10日

会場キャパ200人の石巻BLUE RESISTANCE公演を LINE LIVEで生配信決定!

約2年ぶりのワンマンライブツアーDragon Ash Tour 2016“The Lives”より、石巻BLUE RESISTANCEでのライブをLINE LIVEで生配信することが決定!

この会場はDragon Ashメンバーもその活動に参加した「東北ライブハウス大作戦」によって作られたライブハウス。当日の会場キャパは200人で、現在のバンド編成になって最も収容人数の少ない会場でのライブとなるが、バンドの強い意向によりこの地でのライブが実現する。

Dragon Ashがライブの生配信を行うのは初めて。
記念すべきこの地でのライブを是非体感して欲しい。


日時:2016年4月24日(日)17:00〜生配信

[視聴方法]
アプリでもPCでも視聴いただけます。視聴URLにアクセスしてください。
視聴URL:https://live.line.me/r/channels/21/upcoming/4225

LINEアプリは、以下よりダウンロードできます。
iPhone: https://lin.ee/goCPbh2/dtzb/ta
Android: https://lin.ee/4C8u0Ln/dtzb/ta

約2年ぶりのワンマンツアー「Dragon Ash Tour 2016“The Lives”」の開催決定!

約2年ぶりのツアー「Dragon Ash Tour 2016“The Lives”」開催決定!

2016年4月15日Zepp Tokyoを皮切りに、全国8か所8公演で行われるツアーは特別な会場でのライブも予定されており、4月24日には東北ライブハウス大作戦によって作られた「石巻BLUE RESISTANCE」のステージに初登場。現在のバンド編成になって最も収容人数の少ないキャパシティーでのライブとなります。
さらに、ツアーの最終公演となるのはZepp Fukuoka。惜しくも2016年5月に閉鎖となる、福岡最大のライブハウスのファイナルウィークでツアー最終日を迎えることとなります。

そして、このツアーでは遂に楽曲の制作を開始したDragon Ashが、新曲を引っ提げてのツアーになる予定です。

チケットは2016年2月12日より各種先行予約を開始。
詳しくはオフィシャルサイトをご確認ください。


◆ツアー情報
Dragon Ash Tour 2016“The Lives”

2016年4月15日(金)@Zepp Tokyo(東京)
OPEN 18:00 / START 19:00

2016年4月22日(金)@いわき芸術文化交流館アリオス 中劇場(福島)
OPEN 18:00 / START 19:00

2016年4月24日(日)@石巻BLUE RESISTANCE(宮城)
OPEN 16:30 / START 17:00

2016年4月27日(水)@なんばHatch(大阪)
OPEN 18:30 / START 19:30

2016年4月28日(木)@Zepp Nagoya(愛知)
OPEN 18:30 / START 19:30

2016年5月1日(日)@高松festhalle(香川)
OPEN 17:15 / START 18:00

2016年5月3日(火・祝)@BLUE LIVE広島(広島)
OPEN 17:30 / START 18:30

2016年5月4日(水・祝)Zepp Fukuoka 〜FINAL WEEK〜(福岡)
OPEN 17:30 / START 18:30

※全公演共通※
前売り:¥5,800(税別)(公演によりドリンク代別途)
チケット一般発売日:2016年3月12日(土)〜

チケット情報
Dragon Ash OFFICIAL SITE:http://www.dragonash.co.jp/

降谷建志 「Prom Night」のミュージックビデオを公開!




GYAO!では独占フル尺で公開中!
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00091/v10145/v0994000000000543099/

降谷建志 「Prom Night」初回限定先着購入特典、収録曲の全貌を発表!

12月16日発売、ニューシングル「Prom Night」の初回限定の先着購入特典が決定!

先着購入特典はなんと、リリース時期にもふさわしい「X'masグリーティングカード」。カードのデザインは降谷自身が行い、手書きのメッセージがあしらわれている。そして、サプライズは本人直筆のサインが入ったカードが30名様分、ランダムに配布される。

カップリング曲のタイトルも発表となり、1つの夜の物語を成している「Prom Night」を是非楽しみに。


◆商品情報

降谷建志「Prom Night」
フジテレビ系 土ドラ『トランジットガールズ』テーマソング

2015.12.16 in stores
■初回限定盤(CD+DVD):VIZL-915 ¥1,800+税
■通常盤(CD):VICL-37133 ¥1,200+税

M-1. Prom Night
M-2. Unchain My Heart
M-3. Late Hours


初回限定盤:DVD
「Studio Live at Victor 301」
by Kenji Furuya with Friends/ June 17. 2015
2015年6月17日、1stソロアルバムのリリース日当日にビクタースタジオから全国に生配信されたソロプロジェクト初パフォーマンスの模様をDVD用にオリジナル編集、再ミックスしノーカット・コンプリート収録。
<収録曲> Colors/Angel Falls/Swallow Dive/Dances With Wolves/Stairway/For a Little While/One Voice


初回限定盤(VIZL-915)先着購入特典:降谷建志 X'masグリーティングカード
直筆メッセージを印刷したものとなりますが、30名様分は本人直筆のサインが書かれたものがランダムで配布されます。

※数に限りがございます。無くなり次第終了となります。
※一部取扱いのない店舗がございます。ご予約・購入予定の店舗等へ直接お問い合わせをお願いいたします。

降谷建志 「Prom Night」の先行配信決定!自身がデザインするジャケット写真も公開!

12月16日にリリースするニューシングル「Prom Night」(プロムナイト)が11月11日(水)から先行配信されることが決定。

今年ソロ活動を始めた降谷建志の新曲「Prom Night」は12月16日(水)にパッケージシングルとしてリリースされることが決定しているが、それに先駆けて11月11日(水)から表題曲単曲での先行配信が決定した。

今年6月にリリースしたソロ1stアルバム「Everything Becomes The Music」から間髪入れずに届けられた「Prom Night」、本日初回放送となるフジテレビ系 土ドラ「トランジットガールズ」のテーマソングでもある本楽曲はこれからの季節にピッタリなミディアムソングになっている。

そして、同時に降谷建志自身がデザインした、シングル「Prom Night」のジャケット写真も公開する。楽曲制作だけでなく、アートワークも降谷が手掛けるソロプロジェクトに期待して欲しい。

<配信情報>
配信楽曲「Prom Night」
配信日:11月11日(水)〜
iTunes、レコチョク、mora他主要サイトで配信

>>ダウンロードはこちらから

<作品情報>
2015年12月16日発売
「Prom Night」
初回限定(CD+DVD)VIZL-915/¥1,800+tax
通常盤(CD)VICL-37133/\1,200+tax

初回盤DVD
“Studio Live at Victor 301” Performed by Kenji Furuya with Friends
(収録曲)
Colors/Angel Falls/Swallow Dive/Dances With Wolves/Stairway/For a Little While/One Voice

降谷建志 ニューシングル「Prom Night」11月4日(水)J-WAVE 「BEAT PLANET」で初オンエア!

ニューシングル「Prom Night」11月4日(水)J-WAVE 「BEAT PLANET」で初オンエア決定!
これからの季節にピッタリな季節感ある新曲「Prom Night」は、フジテレビ系 土ドラ「トランジットガールズ」のテーマソングに決定している。

◆オンエア番組
J-WAVE 「BEAT PLANET」
2015/11/4(水)11:30〜14:00
http://www.j-wave.co.jp/original/beatplanet/

降谷建志 “みんなの声を聴かせてほしい” 約2万枚のメッセージが圧巻!の最新MusicVideoを公開!

降谷建志、1stソロアルバム「Everything Becomes The Music」から「One Voice」のミュージックビデオを公開!

「One Voice」は1stソロアルバム「Everything Becomes The Music」収録楽曲であるが、歌われているテーマは“声を上げること”の大切さ。こんな時代だからこそ一人一人が思いを発信する事で変わっていくこともある、そんな思いでこの楽曲のミュージックビデオ制作を決定した。

監督は、数々の映像作品を手掛ける大喜多 正毅(おおきた まさき)監督。
MV制作にあたって、ファンを中心に、知人、スタッフなど、さまざまな人からたくさんの“声”(メッセージシート)を集めた。楽曲を聴いて感じたこと、ビデオを通じて伝えたい思い、自分が大切にしていることなど、思い思いに記されたメッセージの数は約2万枚に及ぶ。
それらのメッセージを、縦7M×横22Mの壁面に、10人を超えるスタッフが20時間かけて敷き詰めたメッセージボードは圧巻である。


このMusicVideoでは「オーディオテクニカ」の人気ヘッドホン『SOLID BASS』シリーズとのコラボレイトを行っている。「SOLID BASS」のサウンドコンセプトに共鳴してのコラボレイトとなる。
フルバージョンのミュージックビデオとは別に、ミュージックビデオとシンクロし、自身のナレーションが入った30秒のCMが「SOLID BASS」特設サイト、スペースシャワーTVで放送される。
また撮影・制作したポスターを全国の交通広告や家電量販店を中心に展開予定である。

SOLID BASS特設サイト
http://www.audio-technica.co.jp/atj/sc/solidbass/sstv/

降谷建志 極上のミディアムソング「Prom Night」を12月16日にリリース決定!

降谷建志がソロ始動後、初めての冬に奏でる極上のミディアムソング「Prom Night(プロムナイト)」を12月16日(水)にリリースすることが決定!

シングルはCD+DVDの初回限定盤とCDのみの2種類。初回限定盤に付属されるDVDには、2015年6月17日、1stソロアルバムのリリース当日にビクタースタジオから全国に生配信されたソロプロジェクト初パフォーマンスの模様をDVD用にオリジナル編集、再ミックスしたノーカット・コンプリート盤「“Studio Live at Victor 301” Performed by Kenji Furuya with Friends」が収録されます。

また、タイトル曲「Prom Night」はフジテレビ系 土ドラ「トランジットガールズ」テーマソングに決定。人気番組「テラスハウス」の制作陣が初めてドラマを手掛けることでも注目が集まっているドラマ、制作陣からのラブコールを受けての楽曲提供となりました。そしてなんと、このドラマでは「Prom Night」はもちろんの事、1stソロアルバム「Everything Becomes The Music」の楽曲でドラマ全編が彩られことになります。ご期待ください!

◆ドラマ情報

タイトル:土ドラ『トランジットガールズ』
話数:全8話
放送日時:11月7日スタート 毎週(土)午後11時40分〜深夜24時5分
(初回は午後11時50分〜深夜24時15分)


◆商品情報
2015年12月16日発売
降谷建志「Prom Night」

初回限定盤(CD+DVD)VIZL-915 ¥1,800+tax
通常盤(CD)VICL-37133 ¥1,200+tax

収録曲:M-1「Prom Night」他未定
フジテレビ系 土ドラ『トランジットガールズ』 テーマソング

【初回盤DVD】
“Studio Live at Victor 301” Performed by Kenji Furuya with Friends
<収録曲>
Colors
Angel Falls
Swallow Dive
Dances With Wolves
Stairway
For a Little While
One Voice

降谷建志 ソロ1stシングル「Stairway」がCMソングの  NEC LAVIE新TVCMが公開!

降谷建志の1stソロアルバム「Everything Becomes The Music」から1stシングル「Stairway」がNEC LAVIE CMソングに決定!

「Stairway」は1stソロアルバム「Everything Becomes The Music」に収録されるソロとして初のシングルとしてリリースされた楽曲。この「Stairway」がNECパーソナルコンピュータの、武井咲さんが出演するLAVIE Hybrid ZEROの新TVCM「Floating World」篇のCMソングとなった。

降谷建志 1stソロライブリポート&ライブ映像「One Voice」を期間限定公開!

1stソロアルバム「Everything Becomes The Music」のリリース日に行なわれたこのライブはソロとしての初ライブになる。場所は降谷の音楽キャリアにもゆかりのあるビクター青山スタジオ、レコーディングスタジオからのライブである。

ライブ開始の30分ほど前から、この日のライブを生で見ようと関係者が続々と集まり、いつもとは違う雰囲気がスタジオのコントロールルーム内に漂い始める。メンバーもリラックスムードから徐々に緊張感が高まっていく。

定刻の21時、オープニングSEはアルバムのイントロダクションでもある「Everything Becomes The Music」。メンバーは全員で円陣を組んでからスタジオ内の定位置へと向かい、降谷とライブメンバーが5角形で向き合う隊形となった。SE終わりの静寂から1曲目は「Colors」。降谷が体にも刻む大切な言葉をモチーフにした楽曲。静けさ漂うミディアムテンポの楽曲でライブは始まった。メンバー全員、お客さんを前にしない生配信のライブは初めて、そして全ての楽曲を初めて披露するという事で、演奏に非常な緊張感が漂う、そんな中2曲目の「Angel Falls」へ。静寂から解き放たれたメンバー全員に躍動感がみなぎる。バンド編成は、ギターはPABLO、ベースは武史(山嵐 / OZROSAURUS)、キーボードは渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)、ドラムは桜井誠(Dragon Ash)。アルバムでは全ての楽器を降谷が演奏しているが、バンドになったことで新たなグルーヴが生まれる。続く曲は、ソロ活動と同時に配信リリースされた楽曲である「Swallow Dive」。“両手を広げて飛び込む”新たなことに挑むために前に進むことを歌ったこの曲はこのバンドの事を歌ったようにも聞こえてくる。

続いて、ダンサブルでグル―ヴィーな「Dances With Wolves」。降谷や武志が楽曲に合わせてステップを刻む。バンドという“群れ”を離れた狼たちがライブで集い踊る。続いては、ここまでの英語詞の楽曲から日本語で歌う、先行シングル「Stairway」。エモーショナルな楽曲に更なる息吹が吹き込まれる。次は一転してバラード曲である「For a Little While」。アルバムのラストを飾る楽曲で降谷もお気に入りの曲の1つだけに笑顔も交えて熱唱する。そしてラストは、ジャムセッションを挟んで「One Voice」。Dragon Ashにも通じるロックアンセムで『大事な事は“迷い続ける” それ自体なんだ』と力強く歌われる。
ライブは約40分であったが、初物尽くしの初々しい緊張感と、圧倒的なクオリティーが同居し、今後に期待せずにはいられないライブであった。

2015.6.17
Kenji Furuya Solo Live〜セットリスト

SE Everything Becomes The Music
1 Colors
2 Angel Falls
3 Swallow Dive
4 Dances With Wolves
5 Stairway
6 For a Little While
7 One Voice

そして、この生配信ライブを見逃した人のためにこのライブの中から「One Voice」をGYAO!にて期間限定で公開する。

視聴はこちら
URL: http://gyao.yahoo.co.jp/player/00091/v10145/v0994000000000542990/

降谷建志 1stソロライブをレコーディングスタジオから生配信決定!

6月17日(水)21時に都内某レコーディングスタジオで行われる1stソロライブをGYAO! MUSIC LIVEで生配信することが決定!

1stソロアルバム「Everything Becomes The Music」のリリース日に行なわれるこのライブはソロとしての初ライブになる。場所は降谷の音楽キャリアにもゆかりの深い都内某レコーディングスタジオ。

ソロアルバムの楽曲を披露するのは今回が初となり、降谷がライブを生配信するのはDragon Ashの活動を通じても初である。初物尽くしのライブ生配信を見逃さないでほしい。

これにむけて、降谷建志ソロプロジェクトのライブメンバーも発表された。ギターはPABLO、ベースは武史(山嵐 / OZROSAURUS)、キーボードは渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz)、ドラムは桜井誠(Dragon Ash)。ソロ作品のレコーディングでは降谷自身が全ての楽器を演奏したが、それらの楽曲をライブで表現するにあたって、降谷が信頼するミュージシャンが集結する。

Dragon Ashとは異なる降谷のステージングがどのようなものになるのか、是非注目してほしい。

降谷建志 1st ライブ 生配信
日時:2015年6月17日(水)21時〜

GYAO! MUSIC LIVE
http://gyao.yahoo.co.jp/music-live/


降谷建志 ライブハウスでの初ライブが決定!

7月20日(月・祝)に行なわれるライブイベント「Dances With Wolves」に出演することが決定!

1stソロアルバム「Everything Becomes The Music」のリリースを記念して企画されたこのライブイベントは、TSUTAYA RECORDSがロックを熱く応援するTSUTAYA Rock'nRoll Campaign“ツタロック”と、降谷建志がタッグを組み開催されます。

イベントタイトルの「Dances With Wolves」はアルバム収録曲のタイトルでもあり、降谷が敬愛する孤高のアーティスト達が共演するイベントになります。

◆イベント概要
ツタロック×Kenji Furuya Presents 「Dances With Wolves」

出演アーティスト:降谷 建志 / 金子 ノブアキ / Schroeder-Headz / WHITE ASH
会場:ZEPP TOKYO
開催日:2015年7月20日(月・祝)
OPEN 17:30 / START 18:30

詳細はこちら>>「ツタロック」

降谷建志、ソロでの「MONSTER baSH 2015」参戦が決定!

降谷建志が、ソロアーティストとして夏フェスに出演することが決定。
香川県で行われるロックフェスティバルである「MONSTER baSH 2015」。Dragon Ashでは何度もステージに立っているフェスであるが、ソロでは初の登場となる。

イベント名:MONSTER baSH 2015
日付:2015年8月22日、23日(降谷建志は23日の出演)
会場:国営讃岐まんのう公園

http://www.monsterbash.jp/

降谷建志 1stソロ・アルバム「Everything Becomes The Music」2015年6月17日、リリース決定!

降谷建志の1stソロアルバム「Everything Becomes The Music」が2015年6月17日にリリースされることが決定!

アルバムに収録されるのは全12曲。作詞、作曲はもちろんのこと、全ての楽器演奏を自ら行い、1年以上の月日を重ねて制作されたこのアルバムは、降谷建志と言う1人の音楽家の物語であるだけでなく、青い春の次の季節を生きるすべての人達の心にきっと、インクのように滲み広がるであろう詞や曲、歌が詰まったアルバムです。

◆商品情報
降谷建志 1stソロアルバム
「Everything Becomes The Music」

2015年6月17日発売
初回限定盤(CD+DVD)VIZL-838 \3,400+tax
通常盤(CD)VICL-64331 \2,800+tax

初回限定盤DVD:
ミュージックビデオ2作「Swallow Dive」「Stairway」(監督:神山健治)収録

降谷建志 アルバム先行シングル「Stairway」のMusic Video公開!

5月20日にリリースされる、降谷建志アルバム先行シングル「Stairway」のミュージックビデオを公開!
このミュージックビデオは、全編オーストラリアロケによる、まるで映画の様なミュージックビデオ。広大な自然の中でのロードムービーというアイディアを実現する為にオーストラリアをロケ地に決定し渡豪。撮影はオーストラリア、シドニーの西約140キロメートル、古くから炭鉱・鉄鉱の町として栄えた都市リスゴーを拠点に行われた。クライマックスは世界自然遺産にも指定されているブルーマウンテンズの西麓に位置する「キングステーブルランド」の断崖絶壁。澄んだ空気と澄み切った大きな空に覆われた広大な大地、オーストラリアならではの大自然の中でのロケーションでの撮影となり、楽曲のテーマを具現化するミュージックビデオとなった。監督は前作「Swallow Dive」同様に神山健治監督。

降谷建志、1stシングル「Stairway」の初オンエアが決定!

降谷建志のシングル「Stairway」の宇宙初オンエアが4月23日(木)にTFM系「SCHOOL OF LOCK!」で解禁されることが決定!

降谷建志待望のソロアルバム遂に完成!完全生産限定盤の先行1stシングル「Stairway」リリース決定!

降谷建志の待望のソロアルバムが遂に完成しました。
そして、アルバムリリースを前に、パッケージ第1弾シングル「Stairway」を2015年5月20日(水)にリリースすることが決定しました。

シングル「Stairway」は、降谷建志が有する様々な音楽の引き出しから、自身の立ち位置を探り当て、その場所を限りない音楽的探究心をもって掘り下げた作品です。ともすれば同じ場所を回っているような繰り返しの日常が、その実一歩一歩上に登っている。「Stairway」はこの誰にでも当てはまるらせん階段のような営みをテーマに、多くの人が共感しうる楽曲に仕上がっています。表題曲との対照性も明らかなカップリング「Skin & Bones」も含め、今、降谷建志の目の前に広がっている広大な景色がこのあとどのような音楽を鳴らすのかご期待ください。
そして、今回のソロ活動に際して、ジャケットなどのアートワーク全般を降谷建志が行っていますが、シングル「Stairway」は完全生産限定盤でシリアル番号入り紙ジャケット仕様、アーティストロゴのステッカーが封入されます。

◆商品情報
完全生産限定盤 1stシングル「Stairway」

2015.5.20 in stores
CD:VICL-37063/\1,000(税抜)
生産シリアル番号入り紙ジャケット仕様/KENJI FURUYAロゴステッカー封入

M-1: Stairway/M-2: Skin & Bones

降谷建志が自身初のCMナレーション!

降谷建志が自身初のCMナレーションをadidas動画シリーズ『Sport 15』の第一弾ムービー「Take it(モノにしろ)」の日本語版で行っています。

次世代アスリートたちを応援するadidasの動画シリーズ『Sport 15』の第一弾ムービー「Take it(モノにしろ)」は、多数の著名アスリートが出演する、adidas の TV CM映像です。

この映像は、YouTubeアディダスジャパン公式チャンネルで公開されています。
https://www.youtube.com/user/adidasjapan

降谷建志ソロプロジェクト第一弾となる楽曲『Swallow Dive』ミュージックビデオが公開!

降谷建志のソロ活動第一弾リリースとなった配信シングル『Swallow Dive』のミュージックビデオが公開された。

Dragon AshのKjこと降谷建志がソロでの活動開始を発表し、同時に配信シングルとしてリリースされた『Swallow Dive』。この曲は何かを始めるときに、勇気をもって一歩を踏み出すことを歌った曲で、自身のソロ活動スタートはもちろんのこと、新しいことが始まるこの時期にふさわしい高揚感溢れる楽曲である。『Swallow Dive』は配信間もなく主要配信サイトで1位を記録するなど話題となっているが、本日(3月24日)、そのミュージックビデオが公開される。
ビデオの監督は、「攻殻機動隊S.A.C.」シリーズやサイボーグ009最新作「009 RE:CYBORG」など数々のアニメ作品を世に送り出し、世界的なクリエーターである神山健治監督。そして、本作は神山氏が手掛ける初の実写によるミュージックビデオとなる。降谷が神山作品の大ファンであることから、今回のコラボレーションが実現した。

撮影は3日間にわたって行われたが、東京のランドマークである六本木ヒルズ森タワー屋上での撮影や七里ヶ浜での空撮など、スケール感のある映像が盛り込まれた作品に仕上がっている。劇中で展開される物語のカギを握る、鳥の形をしたラジコンは、人気アニメーション「NARUTO -ナルト-」シリーズのキャラクターデザインでも知られる西尾鉄也氏がオリジナルデザインを担当。作品の細部まで徹底的にこだわる神山監督からの呼びかけに西尾氏が快く応じ、トップクリエーターの手による“豪華な小道具”が完成、作品に深みを与えることになった。


◆降谷建志 - 『Swallow Dive 』Music Video YouTube Size


http://youtu.be/1gSvOo5lpf8

降谷建志。初のソロプロジェクトをついに始動!

Dragon AshのKjこと降谷建志が自身初のソロ活動を立ち上げ、本日、第一弾楽曲の配信がスタートしたことを発表した。

1997年の1stリリース以来、Dragon Ashのフロントマンとしてロックシーンの最前線で活躍しつづける一方、さまざまなアーティストのプロデュースや客演参加など精力的な活動を重ねてきた“Kj”こと降谷建志。その“音楽家・降谷建志”としての日々の創作活動を、自身初のソロ作品としてリリースすることになった。

ライフワークとして音楽制作を行う彼が掲げたテーマは、

“Everything Becomes The Music” ‐すべては音楽になる‐。

ソロ作品では自身の“LIFE MUSIC”たる音楽をまっすぐに奏でることになる。
アーティスト名は降谷建志。作詞、作曲はもちろんのこと、全ての楽器演奏も行っている。
このソロプロジェクトの始動を告げるstarter videoが本日YouTubeなどにアップされ、更に今回のソロ作品に言及した最速のインタビュー記事が降谷が表紙を飾る本日発売の雑誌MUSICAに掲載されるので是非チェックして欲しい。


https://youtu.be/tGaAZThq1bQ


Dragon Ash Official Labelsite 「MOBSQUAD」
http://www.mobsquad.jp/

降谷建志:ビクターエンタテインメント・アーティストページ
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A012042.html

降谷建志:YouTube Channel
https://www.youtube.com/channel/UCAiFCDNXXfnsuN-CwAMw6mA

DJ BOTSによるノンストップ・ロック・ミックスCD完全限定商品としてリリース決定!

Dragon AshのDJ BOTSによるDragon Ash音源で制作されたノンストップ・ロック・ミックスCD「Dragon Ash“dodecahedron mix” by DJ BOTS」のリリースが決定した!
Dragon Ash初のリリースとなるミックスCDは、DJを擁するDragon Ashにしか成しえない企画として、TSUTAYA RECORDSが展開するロックラブなキャンペーン“ツタロック”からの熱烈なオファーで実現したTSUTAYA RECORDS限定商品である。

ミックスCDのタイトルは「Dragon Ash“dodecahedron mix” by DJ BOTS」である。「dodecahedron(ドデカヘドロン)」とは正12面体を意味しており、Dragon Ashがリリースしてきた全12枚のアルバムの中から、40曲にも及ぶ音源を使用。
それらをバンドメンバーであるDJ BOTSならではの、縦横無尽なマッシュアップ&リミックスにより作り出された全12トラックで構成。おなじみの楽曲群に新たな生命が吹き込まれる。

「Fantasista」「百合の咲く場所で」などライブ人気曲はもちろんのこと、録り下ろし音源(!)で構成する「Viva la revolution (paint the lily mix)」、そして最新作「THE FACES」からの楽曲まで、トータルタイム70分を超える全篇が必聴の内容!
又、使用楽曲のヒントはトラック・タイトルにも隠されているので必見である。

本商品はTSUTAYA RECORDSのみで購入できる完全生産限定盤であるので、ご予約はお早めに!
>>TSUTAYA RECORDS

◆Dragon Ash / DJ BOTS special mix from『Dragon Ash“dodecahedron mix” by DJ BOTS 』for YouTube


http://youtu.be/KMrac_76TF8


◆商品情報
2015年3月9日(月)
Dragon Ash / DJ BOTS
「Dragon Ash“dodecahedron mix” by DJ BOTS」
TRMIX-1 ¥2,500+税

1. Duodecimal Future
2. Angel Fever
3. Velvet Perfect Class
4. Real Deep Live Can't kill teens
5. Where Baby girl was born In a dream
6. Run to the Fantasista
7. Sleep in Lily garden on Sunday
8. Beautiful Calm Sunrise
9. Ivory Area
10. Time of Ambitious
11. RevivaLily Union
12. Viva la revolution (paint the lily mix)


>>TSUTAYA RECORDS

バンド初となる 台湾でのワンマンライブをリポート(Part1)

今回のライブは台湾のアパレルブランドREMIXがその創立10周年を記念して企画、彼らの熱い要望で実現したDragon Ash初となる台湾でのワンマンライブである。

バンドは過去に幾度となく台湾でのフェス出演やライブのオファーを受け、しかし開催直前になって台風などのアクシデントで中止になったりと、訪台はなかなか実現できない状況が続いていたが、今回、バンドにとって念願かなっての公演となった。

ライブのタイトルはDragon Ash TOUR“THE SHOW MUST GO ON”in TAIPEI。日本で行われたアルバムツアーの海外公演と位置づけられた。

バンドは台湾到着後、まずはライブに先駆けて現地マスコミに向けて記者会見を行った。会見にはテレビ、ラジオ、新聞、WEBメディアなど100人近くのマスコミが集結、現地での関心の高さをうかがうことができた。そして、バンドのフロントマンであるKjはこの訪台タイミングで地元の2大ストリートファッション誌「BANG!」と「CooL」に表紙&インタビューで登場するなど、日本と同様にストリートファッションのアイコン的な存在となっている。

11月15日、ライブ会場は台北市中心地にあるLegacy TAIPEI。元酒造場をリノベーションしてつくられた、華山藝文特区(ハナヤマゲイジュツセンター)にあるライブハウスである。

会場には正午の段階ですでに19時の開演予定時間を待ちきれず、また、普段はなかなか入手することのできないグッズの販売を待つ100人を超える現地ファンの列ができている。

辺りが暗くなり始めた午後6時に会場がオープン。
アパレルブランドが主催するライブだけあって、ファッショナブルな装いのファンも多くみられる。
また、2001年に香港で行ったライブに続いて2回目のライブの為に台湾まで来ていた熱心なファンも見受けられた。

午後7時10分、予定時間を10分ほど過ぎたころに場内が暗転し、待ちに待ったライブが開演。

ライブスタートは日本のツアーではおなじみとなっているアルバム「THE FACES」のイントロダクションである。「THE FACES」は台湾でも発売されロングセールスしていることもあり、場内に野太い歓声が上がる。Dragon Ash初訪台となるこの瞬間を待ちに待った台湾のファンの反応は、とにかく声が大きく、のっけから壮絶な盛り上がりとなった。

BOTSのDJプレイからHIROKI(G)、ATSUSHI(Dancer)、DRI-V(Dancer)、桜井誠(Dr.)、KenKen(B)、Kj(Vo&G)が登場、LIVE“THE SHOW MUST GO ON”か始まる。

1曲目はもちろん「The Show Must Go On」だ。桜井の太く跳ねるドラムビートにKjの“What's up? Taipei”の掛け声が重なりで再び大歓声があがる。Dragon Ashのライブはいつものとおり、音がとにかく“でかい”。それでいて全く“うるさく”ない。全ての楽器演奏の調和が最高のグルーブを作り出す。
よって、とにかく最高にグル―ヴィーで踊れるのだ。

続いて「Trigger」、「Run to the Sun」、「For Divers Area」とアッパーなロックナンバーでオーディエンスは休む間もなく踊り続ける。 この日のKjのMCは全て英語で行われた。「早く台湾に来たかったけど、これが初めての台湾でのライブ。俺たちも楽しむから、みんなも楽しんでくれたらうれしい。」とのMCから「Life Goes On」のあのイントロが流れると、悲鳴に近い歓声が起こる。

この曲も台湾で発売され、当時シングルマーケットの無かった台湾で異例の大ヒットとなった楽曲である。この曲を待ち望んでいた台湾のファンからは、イントロの歌詞“No One is 〜”から大合唱が沸き起こった。そして「Neverland」「Walk with Dreams」と最新作からのミディアムチューンに続いて、「Velvet Touch」。Kjの“Dance with me! ”の掛け声で再び場内はダンスフロアと化した。

バンド初となる 台湾でのワンマンライブをリポート(Part2)

つづく後半戦、「THE LIVE」ではKenKenが北京語で発した“ライライライ”(こい!こい!こい!)の掛け声にオーディエンスが熱く反応する。ベースのうねりを中心にバンドのグルーブが炸裂し盛り上がりは最高潮に達する。つづく「Blow Your Mind」でもフロアとステージが見事に融合し熱気が沸騰する。「静かな日々の階段を」では会場全体が両手を上げて左右に振れる。言葉の壁を越えてグルーブに身をゆだね音楽を感じている。「百合の咲く場所で」では日本と同様の掛け声が客席から大音量で巻き起こり、Kjの“Let'go guys!!”の声にダイブも巻き起こる。「Fantasista」も現地ではおなじみの曲。“ミクスチャーロックは好きですか?”にはもちろん“イエス!”の声が上がる。やはりこの曲の盛り上がりは万国共通であった。

そしてラストは“またここに帰ってきます!”とのMCから「Lily」に。熱く美しくライブ本篇は終了した。 「アンコール」の大歓声に呼び込まれATSUSHIとBOTSがステージ登場。ビートに載せてDJプレイとダンスが交錯する「Dance with Apps」だ。つづいてメンバーが出そろい楽曲がアップテンポに、この日唯一のインストナンバーに客席も踊った。

そして「La Bamba」。Dragon Ashが海外でライブを行う際の定番ともいえる曲で、盛り上がりも鉄板だ。タオル回しのパフォーマンスも巻き起こり、会場全体をタオルの渦が躍った。この流れからの「Snowscape」は圧巻。Dragon Ashでしかありえないミクスチャーロックの真骨頂だ。アンコールではKjが“TAIPEI CITY”と書かれたキャップをかぶって登場していたが、つづく「Viva la Revolution」ではそのキャップを指さし、“Viva Viva la TAIPEI CITY!”と歌う。オーディエンスは大合唱で応じる。そしてラストソングは「Curtain Call」。別れを惜しみながらもさわやかに満員のファンに再訪を誓った。


REMIX 10th ANNIVERSARY PRESENTS
Dragon Ash TOUR“THE SHOW MUST GO ON”in TAIPEI
日程:2014年11月15日
会場:Legacy TAIPEI

セットリスト
Introduction
1.The Show Must Go On
2.Trigger
3.Run to the sun
4.For Divers Area
5.Life Goes On
6.Neverland
7.Walk with Dreams
8.Velvet Touch
9.Today's the Day
10.The Live
11.Blow Your Mind
12.AMBITIOUS
13.静かな日々の階段を.
14.百合の咲く場所で
15.Fantasista
16.Lily

アンコール
1.Dance with Apps
2.La Bamba
3.Snowscape
4.Viva la Revolution
5.Curtain Call

「THE FACES」 ハイレゾ配信開始!

Dragon Ashが、2014 年1月15 日にリリースした最新アルバム「THE FACES」のハイレゾ配信を本日10月1日からスタート!

アルバム「THE FACES」は高音質のハイレゾに対応する96k/24bitというデータスペックでレコーディングされており、かねてよりハイレゾ配信の要望が高かったアルバムである。緻密に構成されたトラックやコーラスワーク、そしてボーカルの奥行きが見事に再現されており、これまで聴いたことのない音像が広がるものになっている。メンバーがレコーディングスタジオで最終確認しているマスター音源により忠実なハイレゾ音源を是非お聴きいただきたい。

◆配信タイトル
Dragon Ash「THE FACES」
・音源:96k/24bitハイレゾ音源
・価格:\3,000(税抜)

◆配信サイト
<VICTOR STUDIO HD-Music.>
・配信形式:96kHz/24bit WAV/FLAC
http://hd-music.info/album.cgi/VI/VEAHD-10343

<e-onkyo music>
・配信形式:96kHz/24bit WAV/FLAC
http://www.e-onkyo.com/music/album/veahd10343/

<mora>
・配信形式:96kHz/24bit FLAC
http://mora.jp/package/43000005/VICL-64098_F/

桜井誠&KenKenがゆる〜く解説!コメンタリーVol.4公開!

桜井誠&KenKenがゆるく〜〜解説する「Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN May 31, 2014」のコメンタリーVol.4を公開!

4週連続で公開する「Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN May 31, 2014」のコメンタリー、その最終回であるVol.4を公開します。コメンタリーを行うのは桜井誠(Dr.)とKenKen(B)。アンコールそして特典映像も登場。

Dragon Ash/Commentary by 桜井誠 & KenKen Vol.4
『Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN』


http://youtu.be/6_xzRR0Rr7U

桜井誠&KenKenがゆるく解説!コメンタリーVol.3公開!

Vol.3公開!桜井誠&KenKenがゆるく〜解説する「Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN May 31, 2014」のコメンタリーVol.3を公開!

4週連続で公開する「Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN May 31, 2014」のコメンタリー、そのVol.3を公開です。コメンタリーを行うのは桜井誠(Dr.)とKenKen(B)。ライブもいよいよ佳境に向かいます。

次回コメンタリーは、9月17日の公開を予定しています。


Dragon Ash/Commentary by 桜井誠 & KenKen Vol.3
『Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN 』


http://youtu.be/-t9ZT_37LxE

桜井誠&KenKenがゆるく解説!コメンタリーVol.2公開!

桜井誠&KenKenがゆるく解説する「Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN May 31, 2014」のコメンタリーVol.2を公開!

4週連続で公開する「Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN May 31, 2014」のコメンタリー、そのVol.2を公開。コメンタリーを行うのは桜井誠(Dr.)とKenKen(B)。お酒も進んだVol.2のトークは、さらに程よく熱く、ゆるーく進行します。

次回コメンタリーは、9月10日、9月17日の公開を予定しています。



Dragon Ash/Commentary by 桜井誠 & KenKen Vol.2
『Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN』


http://youtu.be/Lz4Nrc-Tqd0

『VIDEO THE FACES』 YouTube Video Samplerを公開!

アルバム『THE FACES』収録楽曲のミュージックビデオ9曲を収録した最新MV集『VIDEO THE FACES』。ここに収録される楽曲をまとめて視聴できるYouTube Video Sampler公開!

シングル曲は勿論のこと、アルバムツアー「DRAGON ASH TOUR THE SHOW MUST GO ON」の初日(2月1日)SHIBUYA AXの映像で構成する「Curtain Call」、ツアーファイナルとなる5月31日・日本武道館公演のオープニングナンバーをライブミュージックビデオ化した「THE SHOW MUST GO ON」など、貴重なライブ映像、さらに大ヒット映画「クローズEXPLODE」とのコラボレーションが話題となった「Blow Your Mind」など視聴できます。


Dragon Ash/『VIDEO THE FACES』 YouTube Video Sampler


http://youtu.be/D92qMYyap2Q

桜井誠&KenKenがゆるく解説!コメンタリーを4週連続公開が決定!

桜井誠&KenKenがゆるく解説。

「Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN May 31, 2014」のコメンタリーを4週連続公開が決定!

2014年9月17 日にBlu-ray&DVDでリリースする武道館ライブ映像作品「Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN May 31, 2014」のコメンタリーを4週連続でYouTubeで公開することが決定しました。コメンタリーを行うのは桜井誠(Dr.)とKenKen(B)。バンドの屋台骨を支えるリズム隊でトークにも定評のある2人が武道館ライブの表と裏を解説します。コメンタリー収録時にこの作品の完成版を初めて観ることになった二人、トークはお酒も入って程よく熱く、ゆるく進行します。

コメンタリーは、8月27日公開を皮切りに、9月3日、9月10日、9月17日の公開を予定しています。

Dragon Ash/Commentary by 桜井誠 & KenKen Vol.1
『Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN』


http://youtu.be/gFoawzZJUHU

武道館映像作品のトレーラー映像を公開!

武道館映像の未公開シーン、特典映像も使用したトレーラー映像を公開!


http://youtu.be/B_DJwJ2Vgzg

9/17発売!武道館ライブ映像作品チェーン店特典が決定!

「Live Tour THE SHOW MUST GO ON Final At BUDOKAN May 31, 2014」チェーン店特典が決定しました!

<TSUTAYA>
TSUTAYA限定特典(TSUTAYA RECORDS / TSUTAYA オンラインショッピング)
「特製ラバーバンド」

※数に限りがございます。無くなり次第終了とさせて頂きます。
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
※一部取扱のない店舗がございます。



ご予約はこちらから


<TOWER RECORDS>
「TOWER RECORDS限定仕様 オリジナルスリーブケース」
「TOWER RECORDS限定特典 ポストカード8枚組セット」
※スリーブケースはTOWER RECORDSの初回出荷分のみの仕様となります。
※数に限りがございます。無くなり次第終了とさせて頂きます。





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「The Show Must Go On」の最新ミュージックビデオ解禁!

「The Show Must Go On」はツアータイトルにも引用され、ライブのオープニングで披露される、Show(ライブ)の始まりを高らかに宣言する楽曲である。本ビデオは日本武道館公演の映像で構成されており、ライブの高揚感を存分に伝える内容になっている。
この「The Show Must Go On」のミュージックビデオは9月3日にリリースが決定しているDragon Ashの最新MV集「VIDEO THE FACES」に収録される。

■『The Show Must Go On』 (MUSIC VIDEO Short Ver.)


http://youtu.be/eJ7jtFtP77I

エレファントカシマシの楽曲「さらば青春」のカバー音源を配信!

Dragon Ash がリスペクトするロックバンド、エレファントカシマシの楽曲「さらば青春」のカバー音源を本日配信スタート!

「さらば青春」は1997年にリリースされたエレファントカシマシのシングル「風に吹かれて」のカップリングに収録されたナンバー。今回、配信される音源は2013年12月にリリースされた『エレファントカシマシ カヴァーアルバム2 〜A Tribute to The Elephant Kashimashi〜』のためにレコーディングされたものです。CD発売から半年、遂に配信解禁となりましたので、この機会に是非チェックして下さい!

■商品情報
Dragon Ash「さらば青春」
2014.06.11 / 配信限定





http://www.jvcmusic.co.jp/-/DR/VE1TC-58230/iTS


http://www.jvcmusic.co.jp/-/DR/VE3WA-17065/recochoku


http://www.jvcmusic.co.jp/-/DR/VE3WA-17065/mora

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