プロフィール

◆見田村千晴(みたむらちはる)
1986年5月15日生まれ、岐阜県出身。

彼女の詩(シ・ウタ)は、誰しもが思うズルさや弱さに真っ直ぐに向き合い、正直で温度のある希望をあなたにそっと寄り添わせる。
その心に届く世界観が、同世代の女性を中心に話題を呼ぶ。

2歳からピアノ、3歳からヴァイオリンを始める。
高校では音楽部に入り、合唱コンクール全国大会にて1位を獲得する。
早稲田大学進学とともにバンドサークルに入りギターで曲作りを始めギター弾き語りライブを始める。
2011年タワーレコード主催のオーディションにて準グランプリを獲得し、インディーズで2枚のアルバムを発売する。
ユニクロ『ヒートテック』CMにも出演し着実に活動の幅を広げる。
2013年9月25日に、ミニアルバム「ビギナーズ・ラック」で、ビクターレコーズよりメジャー・デビュー。
2013年末には桑田佳祐が選ぶ「邦楽ベスト20」の4位にビギナーズ・ラック収録曲の「悲しくなることばかりだ」が錚々たるアーティストに並んでランクインした。
そして、第1期集大成となる、シングル、アルバムがリリースとなる。