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  3. ジョン・レノン・マカラー

“ジョンはこの若さでまったく驚くべき才能の持ち主だよ。ひとことで言えば彼は”持ってる”ね。”
― アラン・マッギー

“ディランよりディランっぽい15歳って、この子いったい何者?”  
― コートニー・ラヴ

“こんなに力強く熱いルーツ・ミュージックを歌ってる奴がいるなんて本当に素晴らしいよ。見逃すな!
― ジョシュ・マクローリー(ザ・ストライプス)

  1. 01

    55のブルース 55 BLUES

  2. 02

    ノース・サウス・ディヴァイド NORTH SOUTH DIVIDE

  3. 03

    ロング、ロング・ウェイ LONG, LONG WAY

  4. 04

    青い詩人のバラッド BALLAD OF A BLUE POET

  5. 05

    ネヴァー・レインズ IT NEVER RAINS

  6. 06

    血の川 RIVERS OF BLOOD

  7. 07

    バラッド・オブ・ミスター・ヘンダーソン BALLAD OF MR. HENDERSON

  8. 08

    カラー・オブ・ザ・サン COLOUR OF THE SUN

  9. 09

    スリッピング・アウェイ SLIPPING AWAY

  10. 10

    ショート・シャープ・ショック SHORT SHARP SHOCK

  11. 11

    ホワイト・ローズ WHITE ROSE

  12. 12

    ザ・ストランド THE STRAND

  13. 13

    シー・シングス・ザ・ブルーズ SHE SINGS THE BLUES

  14. 14

    戦争の親玉 MASTERS OF WAR

■1980年代~90年代、プライマル・スクリームやオアシスを輩出した伝説のレーベル「クリエイション」総裁アラン・マッギーが新たに立ち上げたレーベル、「359MUSIC」からの第一弾アーティスト。

■若干15歳ながらそのライヴは迫力に溢れ、たまたまライヴに居合わせたアラン・マッギーがその才能に惚れこみ、自分で曲を作り音楽の道を進むようアドバイスし、アラン自身も新らしくレーベルを始めることを決意したという運命的な出会いで全てがはじまった。

■イギリスではすでにザ・ストライプスやベイビーシャンブルズのオープニング・アクトをつとめるなど、ロックファン、メディアからの注目はうなぎのぼり状態。

■「ノース・サウス・ディヴァイド」を筆頭に、全曲本人による作詞作曲。アコースティック・ギターをかき鳴らし、ボブ・ディランさながらにブルージーに歌い語り、ハーモニカを吹くスタイルは唯一無二。

■日本盤ボーナス・トラックとして7インチシングルB面収録の「戦争の親玉(ボブ・ディラン・カヴァー)」、未発表曲「シー・シングス・ザ・ブルース」の2曲を収録。

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