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運命に抗うアメリカン・ヘヴィ・メタル讃歌。
感情的なヴォーカル、キャッチーなリフ、うねるヘヴィネスが絡み合う…
U.S.ヘヴィ・ミュージックのメインストリームをゆく通算6作目!

  1. 01

    プッシュ PUSH

  2. 02

    バイ・ザ・ブラッド BY THE BLOOD

  3. 03

    ドロップ DROP

  4. 04

    ヘル・トゥ・ペイ HELL TO PAY

  5. 05

    ウィ・アー・ザ・デヴィル WE ARE THE DEVIL

  6. 06

    スネイク・チャーマー SNAKE CHARMER

  7. 07

    マイ・オウン・ウェイ MY OWN WAY

  8. 08

    ガッデム・ヴァルチャーズ GODDAMN VULTURES

  9. 09

    アナザー・ネーム ANOTHER NAME

  10. 10

    シンパシィ・デプリーティド SYMPATHY DEPLETED

  11. 11

    ストンピング・グラウンド STOMPING GROUND

  12. 12

    ミート・ザ・ブレット MEET THE BULLET

  13. 13

    オール・セインツ・デイ ALL SAINTS DAY

全米だけで150万枚を超えるセールスを記録した「SINNER」でのデビューで一躍“時のバンド”となり、その後メンバーの死などもあり“悲劇のバンド”とも呼ばれたDROWNING POOLが、通算6作目「HELLELUJAH」をリリースする。


■移籍第1弾、新体制第2弾
EVANESCENCEらが所属するWind-Up Recordsからデビューを果たし、その後MOTLEY CRUEらが在籍するEleven Seven Musicへ居を移し、2015年にBLACK LABEL SOCIETYやUNEARTH、OVERKILLらの北米の所属レーベルであるeOne Musicに移籍したDROWNING POOL。本作はそのeOne移籍第1弾アルバムとなる。

前作「RESILIENCE」から加入した、歌心あるシンガーのジェイセン・モレノを含む新ラインナップでは2作目。ちなみに、ジェイセンは4代目シンガー。初代のシンガーのデイヴ・ウィリアムズはデビューした2001年の8月に、心臓の異常によりツアーバスの中で急死。2代目はジェイソン・ジョーンズで、3代目は元SOILのライアン・マーコムズ。


■敏腕プロデューサーとのタッグ
前作はTHE PRETTY RECKLESSやWE ARE HARLOTのプロデュースでもあるケイトー・カンドゥワラが手掛けたが、本作においてはTRIVIUMやAUGUST BURNS RED、DEATH ANGELなどとの仕事でもつとに有名なジェイソン・スーコフとタッグを組んだ。ジェイソンは、ミックスとマスタリングも担当し、よりメタリックでハードなサウンドに。

なお、アートワークのイラストを描いたのは、TESTAMENTやLAMB OF GOD、HIGH ON FIREといったバンドたちのツアー・ポスターやTシャツのイラストを手掛けてきたブライアン・マーサー。

DISCOGRAPHY ディスコグラフィー

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