ベニー・シングス
BENNY SINGS

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2021.04.07

最新アルバム日本先行発売!全世界配信ライヴも決定!

ウーター・ヘメル、ジョヴァンカ等、数々のアーティストをプロデュースし、自身の音楽性もバート・バカラック、スティーリー・ダン、ギルバート・オサリバン等の良質なポップスの系譜を継ぐ21世紀を代表するポップ・マエストロ=ベニー・シングス。2019年、HIPHOPを中心としたUSの名門レーベル=Stones Throwと契約し、現時点での最新アルバム『City Melody』(USでは『City Pop』)で全米デビュー。ソウル~ジャズ~ヒップホップ~R&Bを心地よくブレンドしポップスへと昇華させる彼の作品は、熱烈なファンを獲得し、ジョン・メイヤー、アンダーソン・パーク、メイヤー・ホーソーンら人気アーティスト達からも厚く支持される“ソングライターズ・ソングライター”だ。

そのベニー・シングスが昨年発表した3曲のシングル「Music」、「Sunny Afternoon」、「Rolled Up feat. Mac DeMarco」今年に入り発表したトム・ミッシュとのコラボ・シングル「Nobody’s Fault」、「Here It Comes」などのシングル全てを含む最新アルバム『Music』が本日日本盤先行で発売された。

最新アルバム『Music』に収録される「Sunny Afternoon」では、マルーン5のメンバーであり、インディア・アリーやロバート・グラスパー等にも楽曲提供し、グラミー賞の受賞歴もあるシンガー・ソングライター/プロデューサー/キーボーディストのPJモートンとの共同制作曲。また「Rolled Up feat. Mac DeMarco」ではカナダのSSW/マルチ・インストゥルメンタリストであり、良質なポップ・ソングで高い評価を得るマック・デマルコとのコラボ曲。そして今年発表した「Nobody’s Fault」では、UKの若き天才プロデューサー/SSW=トム・ミッシュとのコラボ曲として話題となっている。

また日本盤ボーナス・トラックとして収録される「Caroline」では、米“ROLLING STONE”誌にて「タイで最初のインディー・ポップ・スター」と称されるSSW=プム・ヴィプリットが参加している。

これら全てのシングルが収録されたベニーの天才的なポップセンスが存分に発揮されたアルバム『Music』にぜひ期待してほしい。

また、オランダ・アムステルダムにあるプラネタリウム会場から全世界に向けたリリース記念配信ライヴが決定。海外アーティストの臨場感を味わう事が難しい昨今、ぜひこの機会にチェックしてほしい。

【Live At The Planetarium: Global Livestream Concert From Amsterdam】
■日時:2021年4月10日21時~ (日本時間)
■トレーラー映像

■チケット・リンク:
bennysings.com/livestream


作品情報
【アルバム】
●Benny Sings / New Album 『Music』
ベニー・シングス/ ニュー・アルバム「ミュージック」
2021年4月7日日本盤先行発売/VICP-65573/¥2,750(tax in)

日本盤ボーナス・トラック1曲収録/歌詞・対訳付/本人による楽曲解説付 https://jvcmusic.lnk.to/bennysings_music
ストリーミングサービスおよびiTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサービスにて4月7日より配信スタート!
※音楽ストリーミングサービス:Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Music Unlimited、AWA、KKBOX、Rakuten Music、RecMusic、Spotify、YouTube Music

【Track List】
1. Nobody’s Fault 【4th Single】 ※Tom Misch参加
2. Here It Comes 【5th Single】
3. Sunny Afternoon 【2nd Single】
4. Rolled Up feat. Mac DeMarco 【3rd Single】
5. Lost Again
6. Break Away
7. Kids feat. Kyle
8. Run Right Back
9. Miracles feat. Emily King
10. Music 【1st Single】
11. Caroline feat. Phum Viphurit ※日本盤ボーナストラック

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