ニューリリース

クリスチャンヌ・ルグラン・トリオ

NUL NE SAIT

2008.09.24

アルバム / VICP-64393

¥2,667+税

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Victor

麗しのスキャットで、世界的なヴォカリーズ・ブームを牽引したクリスチャンヌ・ルグランが贈るこの秋最高のジャズ・アルバム。来日公演も決定!!

01

チュニジアの夜(空飛ぶ絨毯)

A NIGHT IN TUNISIA (LE TAPIS VOLANT)
02

カラテ

KARATE
03

誰も知らない(永遠)

NUL NE SAIT (ETERNA)
04

パパイヤとママンゴー  〜パイナップルとココナッツ

PAPAYE ET MA MANGUE - ANANAS ET NOIX D'COCO
05

フィエスタ  〜U-トリオ

FIESTA - U-TRIO
06

アイレ・デ・ミロンガ

AIRE DE MILONGA
07

ナタリー(フレヴォ)  〜泣かないで

NATHALIE (FREVO) - PLEURE PAS
08

ブーズ・ブルース(インディアンのいた時代)

BOO'S BLOOS (AU TEMPS DES INDIENS)

クリスチャンヌ・ルグラン・トリオ”幻のアルバム『Nul ne sait(邦題:クリスチャンヌ・ルグラン・トリオ)』(89年)、ジャケットも新たに新装盤として待望の日本リリース!!

クリスチャンヌ・ルグラン・トリオ
●クリスチャンヌ・ルグラン(ヴォーカル/スキャット)
●パトリス・ペリエラス(ピアノ)
●マルク・ミシェル・ル・ベヴィヨン(ベース)

ゲスト:エグベルト・ジスモンチ

監修・解説:濱田高志

<世界のスーパースターから推薦コメントが続々!>

「このアルバムを聴くと、とても心地良い郷愁に誘われる。」−−−クインシー・ジョーンズ

「クリスチャンヌは私にとって、理想の“姉”というだけでなく、理想の“シンガー”でもある。彼女は驚くべき歌声で、クラシック、ジャズ、ポップスなど、どんな要求にでも応えてくれる。私の最大の喜びのひとつは、彼女と一緒に仕事をすることだ(そして今でも頻繁にそれを実行している!)。−−−ミシェル・ルグラン

「何曲かにゲスト参加したCD「Nul ne sait」が新しくリリースされるニュースにふれ、本当に嬉しく思います。クリスチャンヌのさらなる成功を祈り、この素晴らしいCDを聴く皆さんが、沢山の喜びを感じられますように。」−−−エグベルト・ジスモンチ

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