ニューリリース

ダウンタウン・ロッカーズ

DOWNTOWN ROCKERS

2013.02.20

アルバム / VICP-65137

¥2,100+税

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ファンキー、ポップ、カラフル!クリスとティナの最強リズム・ドライビング・フォースに乗って21世紀のトムトム・ダウンタウン・ロック・ワールド全開!★★★★★  ― 中西俊夫

01

ダウンタウン・ロッカーズ

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DOWNTOWN ROCKERS
02

ウォント・ギヴ・ユー・アップ

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WON'T GIVE YOU UP
03

あなたはロックンロール

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YOU MAKE ME ROCK AND ROLL
04

アントニオにキッス!

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KISSIN' ANTONIO
05

スウィーツ・トゥ・ザ・スウィート

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SWEETS TO THE SWEET
06

ダウンタウン・ロッカーズ〔エド・ステイサム・イー・ダブ・ミックス〕

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DOWNTOWN ROCKERS [ED STASIUM E-DUB MIX]
07

ダウンタウン・ロッカーズ〔アーサー・ベイカー・スーパースターDJ・ミックス〕

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DOWNTOWN ROCKERS [ARTHUR BAKER SUPERSTAR DJ MIX]
08

アントニオにキッス!〔エントロ&ジンセン・ショート・ミックス〕

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KISSIN' ANTONIO [ENTRO & GINSENG SHORT MIX]
09

アントニオにキッス!〔DJラテン・ビットマン・ミックス〕

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KISSIN' ANTONIO [DJ LATIN BITMAN MIX]
10

恋のカセット・テープ

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LOVE TAPE
11

ウォント・ギヴ・ユー・アップ〔インストゥルメンタル〕

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WON'T GIVE YOU UP [INSTRUMENTAL]
12

あなたはロックンロール〔インストゥルメンタル〕

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YOU MAKE ME ROCK AND ROLL [INSTRUMENTAL]
13

アントニオにキッス!〔インストゥルメンタル〕

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KISSIN' ANTONIO [INSTRUMENTAL]
14

スウィーツ・トゥ・ザ・スウィート〔インストゥルメンタル〕

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SWEETS TO THE SWEET [INSTRUMENTAL]
15

ダウンタウン・ロッカーズ〔インストゥルメンタル〕

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DOWNTOWN ROCKERS [INSTRUMENTAL]

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トーキング・ヘッズの音楽を強烈に特徴づけていたのは、クリスのシンプルなようで奥の深いドラム・プレイと、ちょっと他に例をみないティナの奇妙なベースラインだった。
彼ら率いるトム・トム・クラブの素晴らしさは「遊びに本気になれる」こと。実に気持ちよく身軽なのだ。そんな彼らの真骨頂が存分に味わえる、見事な新作!

伊藤英嗣
クッキーシーン編集長
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【Special Japan Edition】
・日本盤ライナー・ノーツ 中西俊夫
・日本盤ボーナス・トラック 6トラック収録
・紙ジャケット ・ ポスター仕様ブックレット
・初回生産分のみオリジナルTシャツが当たる応募券付

■ロック、ファンク、ラテン、ディスコ、エレクトロなど、トーキング・ヘッズ〜トム・トム・クラブのさまざまな音楽要素がごった煮となった、まさにゴッドファーザー・オブ・EDM、ゴッドマザー・オブ・踊るロックともいうべきダンス・ロック・アルバム。
音数の少ないシンプルなトラックとポップでキャッチーなメロディーが聴けば聴くほどクセになる、味のある作品。

■クリス・フランツいわく、「今回は、バンドでジャム・セッションしながら曲を仕上げていったんだ。トーキング・ヘッズの「Remain In Light」の時と同じようにね。他のメンバーにはこれだけ伝えたんだ。「シンプルに、音のすき間をいっぱい入れてやろう。ブッカーT&ザ・MGズみたいに。」ってね」

■タイトル・トラック「ダウンタウン・ロッカーズ」は、歌詞の中にヴェルヴェット・アンダーグラウンドやラモーンズ、ニューヨーク・ドールズ、パティ・スミス、テレヴィジョン、ブロンディーなど、ニューヨークを拠点に活動したバンドが多数登場。ニューヨーク・アンダーグラウンド・シーンへの愛を高らかに歌い上げたダウンタウン・ロッカーズ讃歌。
当時の映像を多数使用し、デボラ・ハリー(ブロンディー)とリチャード・ヘルがゲスト出演したミュージック・ビデオは必見!

■トーキング・ヘッズをプロデュースしたエド・ステイサムと、トム・トム・クラブをプロデュースしたアーサー・ベイカーの両巨匠によるまったく異なるアプローチの「ダウンタウン・ロッカーズ」リミックス競演は必聴!

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