• 今年も開催決定!
  • キュウソネコカミ / くるり

【全種類完売】MUSIC TAGSのオフィシャルグッズ全種類完売!【ありがとうございます】

MUSIC TAGSのオフィシャルグッズ全種類完売につき、WEB通販受付を終了しました。

MUSIC TAGS vol.3 ライブレポート2日目!(15.7.24up)


ビクターエンタテインメント内の“Getting Better Records”と“Speedstar Records”の所属アーティストが集い、Zepp Tokyoで2日間に亘って開催されたライブイベント『MUSIC TAGS vol.3~先輩、宜しくお願い致します。~』。大いに盛り上がった前日に続き、最終日の模様もレポートする。(田中 大)

◆【夜の本気ダンス】
本日のオープニングアクトは、2008年に京都で結成された4人組、夜の本気ダンス。まだどこのメジャーレーベルにも所属していないインディーズバンドだが、ビクターエンタテインメントからの熱いラブコールを受けて出演が決定。昨年、初の全国流通盤をリリースして以降、人気急上昇中の彼らだけに、観客の期待も大きかった。ステージに現れた米田貴紀(Vo & G)、町田建人(G)、マイケル(B)、鈴鹿秋斗(Dr)を出迎えた歓声がものすごい。「踊れる準備はできてますか? 行こうぜ!」、米田 が言ったのを合図に突入した1曲目「WHERE?」。メンバーが一丸となって放つシャープなビートが、実に心地よい。2曲目「B!tch」では、頭上で手を打ち鳴らしながら飛び跳ねる観客のエネルギーが、フロアをダイナミックに揺さぶった。

演奏のみならずMCの切れ味が抜群だったのも、彼らに関してぜひ触れておきたいところだ。特に観客を沸かせていたのは鈴鹿。KEYTALKの「OSAKA SUNTAN」を歌ったり、ORANGE RANGEがいかに大好きかを力説しつつ「サムライマニア」を熱唱した彼の存在感は圧倒的だった。「By My Side」の後のMCでは、「ただのインディーズバンドの僕らがなんでこのイベントに出たのか? 僕はORANGE RANGEが好きすぎて、ORANGE RANGEのドラムの座を狙いにきたんです!」という大胆発言が飛び出し、観客を沸かせていた。そんな場面を挟みつつ「fuckin' so tired」へ。フロアに飛び込み、観客に揉みくちゃにされながら歌い続ける米田の気合が半端ではない。そして「戦争」も特大級の盛り上がりを生み、彼らのライブは終了した。

<セットリスト>1:WHERE?  2:B!tch 3:By My Side 4:fuckin' so tired 5:戦争

夜の本気ダンス 夜の本気ダンス 夜の本気ダンス

◆【KEYTALK】
ステージ上のスクリーンにバンド名が映し出された瞬間に起こった歓声の大きさが、高い人気を鮮やかに示していたKEYTALK。涙腺を刺激する叙情的なメロディ、強力なダンスビートが絶妙に融合した「FLAVOR FLAVOR」。紛れもなく全観客を踊らせていた「パラレル」。序盤の2曲によって、瞬く間にZepp Tokyoはエネルギッシュなダンスフロアと化してしまった。「YURAMEKI SUMMER」「桜花爛漫」「コースター」も連発され、漂う熱気の上昇は全く止まらない。絶妙なコンビネーションのツインボーカルを展開する寺中友将(Vo & G)&首藤義勝(Vo & B)、スリリングなフレーズを魔法のように奏でまくる小野武正(G & Cho)、ダンス衝動をくすぐるビートを的確に生み出し続ける八木優樹(Dr & Cho)……4人のプレイが緊密に絡み合って構築されたアンサンブルも絶好調であった。

「ケータリングの牛丼で胃もたれしてます!」(小野)。「このイベントのサブタイトル、“先輩、宜しくお願い致します。”ということで、私、首藤は先輩にはヘコヘコ、後輩にはオラオラ(笑)。そんな自分を変えたいと頑張っております!」(首藤)。「昨日出演したキュウソネコカミが電車みたいなもの(「お願いシェンロン」で使用された小道具)を楽屋に置いてって、それを見てビクター最高だと思った。最高だぜ、ビクター!(ゴマを擦るゼスチャーをしながら叫んでいた)」(寺中)。「MUSIC TAGSとは何の関係もないけど、ツアー中に北海道でなくした財布が見つかりました!」(八木)。4人の個性豊かなMCを経て「エンドロール」へと突入。何度聴いても、この曲の甘酸っぱいメロディは胸に深く沁みる。続いて披露された「バイバイアイミスユー」もたくさんの人々の瞳を潤ませていた。そして、「MABOROSHI SUMMER」によって、再び無我夢中になって踊り始めた観客。小野のリードで行われる恒例の「ペーイ!」というコール&レスポンスを合図に「太陽系リフレイン」へと雪崩れ込むと、もはやフロア内で踊る全員が汗だく。観客による手拍子やかけ声も加わって躍動した「MONSTER DANCE」もすさまじい盛り上がりとなった。強力なナンバーを、とにかく惜しげもなく届けまくっていたKEYTALK。彼らは今年の夏フェスでも引っ張りだこだが、ライブバンドとしての圧倒的なパワーを改めてまざまざと体感した。

<セットリスト>1:FLAVOR FLAVOR 2:パラレル 3:YURAMEKI SUMMER 4:桜花爛漫 5:コースター 6:エンドロール 7:バイバイアイミスユー 8:MABOROSHI SUMMER 9:太陽系リフレイン 10:MONSTER DANCE

KEYTALK KEYTALK KEYTALK

◆【ORANGE RANGE】
今年の『MUSIC TAGS』の大トリを飾ったのはORANGE RANGE。1曲目「JIN JIN」がスタートすると、観客はみるみる内に手拍子をしながら身体を揺らした。和的な祭囃子のエッセンスを大胆に盛り込んだ「祭男爵」。大合唱を呼び起こした「お願い!セニョリータ」……柔軟な発想と遊び心に満ちたミクスチャーロックが次々放たれていく。オリジナリティにあふれていると同時に、メンバーの多彩なキャラクターも随所で香るこのバンドの音楽の楽しさは、やはり桁外れだった。

「今日はサブタイトルに“先輩、宜しくお願い致します。”ってついてるけど、永遠の若手の気持ちでやって来てるので。得たものを吸収して、みなさんにお届けできたらと思います」、HIROKI(Vox)の言葉を経て始まった中盤戦は、シンセサイザーのサウンドを前面に押し出した4曲によって構成されていた。ミラーボールが回転する真下で観客が大喜びしながらダンスした「おしゃれ番長 feat.ソイソース」。さらには「トーキョーガールズコネクション」や「シティボーイ」、新曲「SUSHI食べたい feat.ソイソース」も披露され、フロアはまるで真夜中のクラブのようなムードを漂わせ始める。エレクトロやテクノなど、クラブミュージック的な作風も十八番である彼らの一面が発揮されたひと時となった。

8月26日に10thアルバム『TEN』をリリースすることを告知した後、ライブの感想を語り合っていたメンバーたち。「楽しいですよ~。みなさんより楽しんでると思いますけどね~」、いつもながらののんびりしたトーンで言いながらも、実感を滲ませていたYAMATO(Vox)の言葉が印象的だった。そして、いよいよ本編のクライマックスへと突入。情熱的なサウンドを目一杯に高鳴らせた「イケナイ太陽」。NAOTO(G)とYOH(B)が叩き出すヘヴィな爆音が吹き荒れた「鬼ゴロシ」と「キリキリマイ」。パワフルな3曲が怒涛の勢いで駆け抜けて行った。

<セットリスト>1:JIN JIN 2:祭男爵 3:お願い!セニョリータ 4:おしゃれ番長 feat.ソイソース 5:トーキョーガールズコネクション 6:シティボーイ 7:SUSHI食べたい feat.ソイソース 8:イケナイ太陽 9:鬼ゴロシ 10:キリキリマイ
EN1:ロコローション EN2:上海ハニー

ORANGE RANGE ORANGE RANGE ORANGE RANGE


アンコールの1曲目は「ロコローション」。あのお馴染みのドラムが響き渡ってスタート……と思いきや、「ストップ!」とHIROKIが突然叫んだ。なんと、ドラムを叩いていたのは、先ほどORANGE RANGEへのリスペクトを語っていた夜の本気ダンスの鈴鹿ではないか! ……という意表を衝くネタが挟み込まれ、観客は大爆笑していた。そして、ラストを美しく飾ったのは「上海ハニー」。RYO(Vox)が「せっかくなので、ここを沖縄にして帰りましょう」と呼びかけると、観客が一斉にカチャーシーを踊り始めたのが壮観だった。ステージには夜の本気ダンスとKEYTALKのメンバーたちも登場。寺中と八木が、キュウソネコカミの置き土産である段ボール製の電車に仲良く乗り込んではしゃいでいるのが可愛らしい。皆で踊り、笑顔を交わし合った会場は、無上の幸福感に包まれていた。

encore
集合写真


明るい盛り上がりと共に幕を閉じた『MUSIC TAGS vol.3』。このイベントタイトルには「アーティストが作り出す音楽をリスナーの人生に付箋を貼り付けるように記憶して欲しい」という想いがこめられているが、今回も集まった観客の胸に大切な思い出がサウンド共に刻まれたに違いない。お目当てのバンドを一層大好きになれると同時に、お気に入りの音楽の幅も広がるこのような空間が、今後も続いて行くことを願いたい。

MUSIC TAGS vol.3 ライブレポート1日目!(15.7.23up)


ビクターエンタテインメント内の“Getting Better Records”が主催するライブイベントとして2013年にスタートした『MUSIC TAGS』。3年目となる今回は、“Speedstar Records”のアーティストも加わり、Zepp Tokyoで2日間に亘って開催。サブタイトルに掲げられている“先輩、宜しくお願い致します。”が示す通り、活きの良い新人と経験豊富なバンドの共演が実現。果たしてどのような空間が生まれたのか? まずは1日目の模様をレポートする。(田中 大)

◆【THE BOYS&GIRLS】
会場に集まった観客の多くは首にタオルを巻いた身軽な服装。ライブが大好きである様子が全身から滲み出ている人々がひしめき合うフロアは、明るい活気に満ちていた。そして、今年の4月にメジャーデビューしたTHE BOYS&GIRLSが、オープニングアクトに登場。ステージにパンツ一丁の姿で飛び込んできたカネコトモヤ(Dr)が観客を沸かせたのに続き、他のメンバーたちもスタンバイ。キュウソネコカミやくるりと同じステージに立てる喜びを、ギターを力強くストロークしながらワタナベシンゴ(Vo)が歌い上げ、「北海道、札幌から来ましたTHE BOYS&GIRLSです!」という挨拶を合図に「24」がスタートした。シャープなビート、爆音で彩りながら、言葉と想いを溢れ返らせるように届けられる歌声の威力がものすごい。彼らのライブを初めて観る観客が大半だったのではないかと思うが、2曲目「ライク・ア・ローリング・ソング」に至る頃には、会場はすっかり熱気で包まれていた。MCでは2年前に札幌でキュウソネコカミと対バンをした時のことに触れつつ、4年間続けてきたバンド活動への想いを「無理だと思ったこともあったけど、ほんとに続けてきて良かったです」と語ったワタナベ。その後に届けられた「パレードは続く」と「ハローグッバイ」も力強かった。魂を叩きつけるような生々しいサウンドを放つ彼らの魅力は、このライブを観た人々の胸に深く刻まれたに違いない。

<セットリスト>1:24 2:ライク・ア・ローリング・ソング 3:パレードは続く 4:ハローグッバイサンキュー

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◆【キュウソネコカミ】
既に恒例となったメンバー自らがステージに出て行う“本気のサウンドチェク”で、フライング気味に観客を盛り上げていたキュウソネコカミ。すっかり温まったフロアに向かって「このまま始めます!」とヨコタ シンノスケ(Key& Vo)が宣言し、本番へと雪崩れ込んで行った。1曲目「ビビった」に刺激されて観客の間に広がった激しいタテノリのダンス。この日リリースされた1stシングル「MEGA SHAKE IT !」や「ファントムヴァイブレーション」も連発され、最早、会場内の誰も彼もがすっかり汗だく。しかし、みんな実に明るい笑顔を浮かべている。そんな熱気をまた一味違うものに変えたのが「GALAXY」。ダンス衝動をストレートに掻き立てるサウンドであると同時に、何処か神々しさを帯びたメロディも響かせるこの曲は、ライブで体感すると一際心地よかった。

和的なメロディを彼ら流に大胆に料理した「伝統芸能」や、大合唱を誘った「サブカル女子」を経て、「DQNなりたい、40代で死にたい」を皮切りに突入した後半も壮絶!腕を掲げながら「♪ヤンキーこわい」と歌う観客の中に飛び込み、皆の頭上を転がっていったヤマサキ セイヤ(Vo & G)。彼は『ミュージックステーション』のタオルを持っている人を発見。「ちょっと借りていい?」と言ってそのタオルを高々と掲げた。すると、いつしか『ミュージックステーション』のテーマソングのメロディへと転じた人々の歌声。翌々日(24日)に同番組に出演することになっている彼らを、ユニークな形で祝福する結果となっていた。

そして、「お願いシェンロン」も意表を衝く展開が待っていた。ボードに乗ったヤマサキが観客の上を漂うのはいつもの通りだったが、用意されていたのは段ボールで手作りされた電車。“阪急電車”と車体に描かれている。この後に登場するくるりに敬意を表して、ヤマサキは「赤い電車」を熱唱。人々をさらなる興奮へと巻き込んだ。そんなインパクト抜群の場面を経て、ラストに届けられたのは「ハッピーポンコツ」。ダンスで揺れ続けた会場の気温は、かなり上昇している。メンバーたちがステージから去った後も、観客が興奮し切った面持ちでざわついていたのが印象的だった。

<セットリスト>1:ビビった 2:MEGA SHAKE IT ! 3:ファントムヴァイブレーション 4:GALAXY 5:伝統芸能 6:サブカル女子 7:DQNなりたい、40代で死にたい 8:お願いシェンロン 9:ハッピーポンコツ

キュウソネコカミ キュウソネコカミ キュウソネコカミ

◆【くるり】
この日のトリを飾ったのは、くるり。岸田繁(Vo & G)、佐藤征史(B & Vo)と一緒に、サポートメンバーの松本大樹(G)、野崎泰弘(Key)が登場。1曲目「Time」がスタートした。アコースティックギターの柔らかなコード、温かいピアノの音色、さらにはバンジョー(松本がプレイ)も加わったサウンドが会場を瑞々しいムードに塗り替えて行く。続いて届けられた「BLUE LOVER BLUE」の牧歌的なメロディも、観客を恍惚とさせていた。そして、最初に迎えたインターバル。鉄道ファンとして知られる岸田は、キュウソネコカミのライブで登場した阪急電車について触れた。「造り、雑だったな。音楽はともかく、その点はまだまだだな(笑)」という言葉が人々を笑わせて「ブレーメン」へ。「Liberty&Gravity」からはmabanua(Dr)も加わり、熱いビートに彩られながら響き渡ったアンサンブル。哀愁を帯びたメロディが躍動する「ハヴェルカ」も観客を魅了。世界中の様々な音楽のエッセンスを採り入れたくるりならではの多国籍サウンドを、目いっぱいに堪能させてくれた。

観客の力強いクラップを誘った「everybody feels the same」。瑞々しいメロディが煌めいた「ばらの花」。観客の身も心も穏やかに揺らした「東京」。互いの放つフレーズを緊密に交わし合いながら演奏するメンバーたちが実に楽しそうだった「ロックンロール」……素晴らしいナンバーの連続によって本編は終了。自ずとアンコールを求める手拍子が起こった。そして、「1曲だけやって帰るね。楽しい夏休みを過ごして」と岸田が言い、最後に披露されたのは「虹」。会場中の人々がうっとりとした眼差しでステージを見つめ、一心に耳を傾けていた。

<セットリスト>1:Time 2:BLUE LOVER BLUE 3:ブレーメン 4:Liberty & Gravity 5:ハヴェルカ 6:everybody feels the same 7:ばらの花 8:東京 9:ロックンロール  EN.虹

くるり くるり   くるり


全曲の演奏が終了。「ありがとね。写真撮りたいから。写真撮って解散!」、岸田が観客に呼びかけ、THE BOYS&GIRLS、キュウソネコカミのメンバーたちがステージ上に集合した。みんなで和気あいあいと並ぶ姿が微笑ましい。そして、観客の笑顔が輝くフロアを背景に記念撮影。アットホームな雰囲気でエンディングを迎えた『MUSIC TAGS vol.3』1日目であった。

集合写真

ついにくるりの"カメラにサイン動画"も追加!1本にまとめたサイン動画をYouTubeにて公開!(15.7.14up)



オフィシャルツイッター(http://twitter.com/GB_MUSICTAGS)のみで公開していた“カメラにサイン動画”!
くるりの2人も加え、ついに1本にまとめてYouTubeへ公開!さらにこのサインを、MUSIC TAGS vol.3来場のお客様へプレゼント致します! プレゼント方法は、イベント当日に発表しますのでお楽しみに!

MUSIC TAGS vol.3当日のCD即売限定特典解禁:追記あり(15.7.14up)


faceseal

MUSIC TAGS vol.3当日、会場でCDをご購入いただいた方に、限定特典「フェイスシール」をプレゼント致します! ニッパーのフェイスシールはブルーとレッドの全2色!CDご購入時に、好きなカラーを選んでくださいね!

また、各アーティストのMUSIC TAGS会場限定特典も決定!!
※会場限定特典は、なくなり次第終了となります。

◆MUSIC TAGS vol.3 1日目 7/22
・キュウソネコカミ
7/22リリース、キュウソ初のシングル「MEGA SHAKE IT ! / ハッピーポンコツ」(期間限定生産盤VIZL-849 / 通常盤VICL-37077)を会場にてご購入の方に先着で、 当日のみのスペシャル特典「メンバー直筆サイン色紙」をプレゼント!

・THE BOYS&GIRLS
「バックグラウンドミュージック」(VICL-64189)を会場にてご購入の方に先着で、「メンバーサイン入りオリジナル北海道型キーホルダー」をプレゼント!
*4種あるカラーの中からランダムで一つプレゼント致します。

◆MUSIC TAGS vol.3 2日目 7/23
・KEYTALK
KEYTALKのCD、DVDをいづれかをお買い上げの方に先着で、「直筆サイン入りポストカード」をプレゼント!

・夜の本気ダンス
NEWシングル「By My Side」を会場にてご購入の方に先着で、当日のみのスペシャル特典「サイン入りコメントカード」をプレゼント!

先輩から後輩へ。直筆お返しメッセージを公開!!(15.7.14up)


先日公開した“後輩”であるキュウソネコカミ・KEYTALKからのメッセージを受けて、“先輩”くるり・ORANGE RANGEが後輩たちへ向けた直筆のお返しメッセージを公開!


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後輩から先輩へ。直筆意気込みメッセージを公開!(15.7.3up)


ライブに先駆けて“後輩”であるキュウソネコカミ・KEYTALKが、“先輩”くるり・ORANGE RANGEへ向けた直筆の意気込みメッセージを公開!


kyuuso_quruli

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6/28(日)10:00~チケット一般発売スタート!(15.6.27up)


7/22、7/23にZepp Tokyoで行われる“MUSIC TAGS Vol.3”~先輩、宜しくお願い致します。~
チケット一般発売が 6/28(日) AM10:00~ついにスタート! 詳しくはこちら>>

MUSIC TAGS vol.3来場者全員プレゼント決定(15.6.27up)


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MUSIC TAGS vol.3にご来場いただいた方へお渡しする、来場特典が決まりました!
今年は“ペンダントピック”!ブルーのピックにMUSIC TAGS vol.3のロゴをプリントしています。アクセサリーしてもよし!ストラップにしてもよし!

※ご来場いただいたお客様にのみ、入場時にペンダントピックひとつお渡し致します。

MUSIC TAGS vol.3グッズデザイン公開!(15.6.27up)

MUSIC TAGS vol.3のグッズデザインが出来上がりました!今年は全部で4種類のグッズが登場!
※物販販売開始時間は後報となります。詳細につきましては発表までお待ち下さい。


Tblack1 Twhite2 Tblack3

◆Tシャツ
今年のMUSIC TAGS Tシャツは全3種!それぞれ数量限定なので、ご購入はお早目に!

価格:各¥2,500(税込)
サイズ:S、M、L、XL
カラー:ブラック*イエロー*ブルー/ホワイト*ブルー/ブラック*ピンク


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◆ラバーバンド
昨年、あっという間に完売したラバーバンドが今年も登場!売切れ必至!!マストバイアイテムです!

価格:各¥500(税込)
カラー:ブルー*イエロー/イエロー*パープル/ブラック*グリーン


towel

◆フェイスタオル
出演バンドのロゴがランダムに入ったフェイスタオル。このデザインは、他では手に入りません!

価格:¥1,500(税込)
カラー:ブルー*イエロー


badge

◆ガチャガチャ(缶バッチ2つ入り/ランダム)
出演アーティストのロゴ缶バッチ&ニッパーの缶バッチが、ランダムで2つ入ったガチャガチャが初登場!どれが出るかは、引いてのお楽しみ!

価格:¥500(税込)

KEYTALKがORANGE RANGE先輩に訪問挨拶!先輩、宜しくお願い致します。(15.6.27up)

7/23にZepp Tokyoで共演するORANGE RANGEとKEYTALK。
取材を終えたORANGE RANGEに、KEYTALKが訪問挨拶をしました!

初の顔合わせを記念して撮影した写真も公開中!詳しくは“ビクター中の人ブログ”をご覧ください!

ビクター中の人ブログ:
http://nakanohito.jvcmusic.co.jp/entry/musictags002

“カメラにサイン動画”公開中!!(15.6.23up)

出演アーティストの皆さんに、“カメラにサイン”を書いていただきました!
今日からMUSIC TAGSのTwitterで、動画を順次公開していきます!お楽しみに!!

MUSIC TAGS Twitter:http://twitter.com/GB_MUSICTAGS

MUSIC TAGS vol.3 フライヤー完成!(15.6.17up)


flyer flyer2

MUSIC TAGS vol.3のフライヤーが出来上がりました!6月下旬から、ライブハウス等で配布予定です!

・Flyer FRONT [View PDF](966KB)
・Flyer BACK [View PDF](266KB)

※一部、Android端末の標準ブラウザではPDFファイルが正常にダウンロードできないものがあります。その場合は別のブラウザでお試しください。

プレオーダー追加受付決定! プレイガイド追加しました!(15.6.15up)※受付終了しました

●受付対象公演: 7月22日(水) Zepp Tokyo / 7月23日(木) Zepp Tokyo

【ぴあプレリザーブ抽選受付】
●受付期間:2015年6月13日(土)12:00~6月16日(火)18:00
●受付URL:http://pia.jp/t/musictags/
●申込枚数制限: 1公演につき4枚まで
※ご利用には「チケットぴあ」への会員登録が必要となります(入会金・年会費は必要ありません)


【イープラス2次プレオーダー抽選受付】
●受付期間:2015年6月16日(火)12:00~6月22日(月)18:00
●受付URL:http://eplus.jp/mtags3/
●申込枚数制限: 1公演につき4枚まで
※ご利用には「e+(イープラス)」への会員登録が必要となります(入会金・年会費は必要ありません)


【ローソンプレリクエスト抽選受付】New!
●受付期間:2015年6月17日(水)15:00~6月22日(月)23:59
●受付URL:http://l-tike.com/musictags/
●申込枚数制限: 1公演につき4枚まで
※ご利用には「ローソンチケット」への会員登録が必要となります(入会金・年会費は必要ありません)


【ぴあ2次プレリザーブ抽選受付】
●受付期間:2015年6月17日(水)12:00~6月23日(火)18:00
●受付URL:http://pia.jp/t/musictags/
●申込枚数制限: 1公演につき4枚まで
※ご利用には「チケットぴあ」への会員登録が必要となります(入会金・年会費は必要ありません)


オープニングアクトにボイガル&夜ダン出演決定!(15.6.2up)

オープニングアクトとしてTHE BOYS&GIRLSと夜の本気ダンスの出演!
これにより、Zepp Tokyoで初の2Days開催となるvol.3のラインナップは、7月22日(水)キュウソネコカミ、くるり、THE BOYS&GIRLS、7月23日(木)ORANGE RANGE、KEYTALK、夜の本気ダンスに決定しました!

オフィシャル2次先行受付中!(15.6.2up)※受付終了しました

●受付対象公演: 7月22日(水) Zepp Tokyo / 7月23日(木) Zepp Tokyo
●受付期間:2015年6月2日(火)12:00~6月8日(月)23:59
●受付UR:http://eplus.jp/mtags3-hp/
●申込枚数制限: 1公演につき4枚まで

MUSIC TAGS Vol.3 Zepp Tokyoで初の2days開催!

ビクターロック祭り番外編
Getting Better Records×Speedstar Records presents
“MUSIC TAGS Vol.3”~先輩、宜しくお願い致します。~

●開催日時:
2015年7月22日(水) open 18:00 / start 18:45
2015年7月23日(木) open 18:00 / start 18:45

●会場: Zepp Tokyo [ map ]

●出演(*五十音順)
7月22日(水) キュウソネコカミ / くるり  opening act:THE BOYS&GIRLS
7月23日(木) ORANGE RANGE / KEYTALK  opening act:夜の本気ダンス 

●主催: Livemasters Inc.
●企画: Getting Better Records / Speedstar Records / ビクターエンタテインメント
●制作: Livemasters Inc.
●協賛:Eggs

Ticket Information

ticketprice

10代限定の500円キャッシュバック企画“ティーンズ割”実施!!

公演日に10代(19歳以下)の方は会場にて500円キャッシュバックいたします。 当日、年齢を証明できる学生証・運転免許証・身分証明書等をご持参ください。

※キャッシュバックは当日、会場に来られた方に限ります。
※当日、証明書をお持ちにならなかった方へはキャッシュバックはいたしません。
※キャッシュバック受付は各会場入り口付近にて受付となります。(受付時間未定)

一般発売

6/28(日) AM10:00~スタート!

イープラス http://eplus.jp/mtags3/
チケットぴあ(Pコード:265-996)
http://pia.jp/t/musictags/
ローソンチケット(Lコード:72243)
http://l-tike.com/

ご利用にはそれぞれ「チケットぴあ」「e+(イープラス)」への会員登録が必要となります。(入会金・年会費は必要ありません)
詳細は各プレイガイドにてご確認ください。


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