PROFILE プロフィール

田中和将(Vo/Gt)、 西川弘剛(Gt)、亀井亨(Dr)

1993年に大阪で活動開始。

バンド名はマーヴィン・ゲイの「I heard it through the grapevine」から借用している。 自主制作したカセット・テープが注目をあびて、1997年にミニ・アルバム『覚醒』でデビュー。 2枚のヒットシングル (「スロウ」「光について」)を含むセカンド・アルバム『Lifetime』(1999)がオリコン3位にチャートイン。 2014年 現在所属のスピードスターレコーズに移籍。アルバム『Lifetime』再現ライブ『IN A LIFETIME』を開催。

2017年 デビュー20周年を迎え15th AL『ROADSIDE PROPHET』をリリース。

2019年 2月に16th AL『ALL THE LIGHT』をリリースし、音楽評論家や専門誌から高い評価を受ける。

2020年 11月に約1年振りとなる待望の観客を入れてのワンマン・ライブを神奈川県民ホール大ホール、大阪オリックス劇場、東京・中野サンプラザにて開催し、このコロナ禍に於いても全公演のチケットが即ソールドアウトした。同年12月にはTRICERATOPS初のトリビュート盤『TRIBUTE TO TRICERATOPS』参加。

2021年 4月25日(日)に日比谷野外大音楽堂にて年内初ライブ開催を発表。3月17日(水)には2年ぶりの新曲「Gifted」を配信リリースするなどキャリア24年目を迎えても止まることなく精力的に活動し、唯一無二のオルタナティブなロックサウンドのシーンに於いて不動の存在感を放ち続けている。

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