PROFILE プロフィール

牧 達弥(vo/g)、長谷川プリティ敬祐(ba)、ジェットセイヤ(dr)、柳沢 進太郎(g)の4人からなる新世代ロックンロール・バンド。さまざまなジャンルを呑み込んだオリジナリティ豊かな楽曲で聴く人を魅了し、ライヴでは強烈なグルーヴを生み出す。 2013年1月、7inchシングル「人間讃歌 / アクロス ザ ユニバーシティ」をSEEZ RECORDSよりインディーズで初リリース(完売)、7月のアルバム「SHAKE」がタワレコメンに選ばれ、注目を浴びる。 その後、インディーズ・シングル2作を経て、2014年11月5日、Victor/Getting Betterよりメジャー1stアルバム「Magic Number」をリリース。リードトラックの「マジック」はCS音楽チャンネルや各地FMステーションで軒並みパワープレイを獲得した。2015年4月、メジャー初シングル「バイリンガール」をリリース、発売日に東名阪を1日でまわるフリーライブを行う。

2016年2月には2ndアルバム「Kameleon Lights」を発表し、全国ツアー全24公演を敢行。7月にはTHE BAWDIESとのスプリット・シングル「Rockin’ Zombies」をリリースし、10月に同バンドとのスプリットツアーを成功させた。2017年1月にはホリエアツシ氏(ストレイテナー)をプロデューサーに迎えたシングル「おはようカルチャー」を発表し、同ツアーでは初のZepp Tokyoワンマン公演を含む全会場がソールドアウト。5月にはフジテレビ・ドラマ主題歌となるシングル「平成ペイン」をリリース。7月に3rdアルバム「FOOLs」をリリースし、全25公演の全国ツアーを完走後、2018年春にはアンコールツアー全11公演を開催。7月には牧・プリティの地元・大分に向けて制作された新曲「チェンジユアワールド」を急遽、全国ゲリラ配信。夏のロックフェスではフジロックフェスティバル・WHITE STAGEやRUSH BALL IN TAIWANをはじめ、各地で大きな存在感を発揮し、初の東阪野音ワンマンも大成功させた。 2019年1月23日にはシングル「No.999」(フジテレビ系アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」エンディング主題歌)をリリース。 FM 802「OSAKAN HOT 100」で1位を獲得するなど(2/3付)全国で反響を呼んだ。5月にニューアルバム「THE WORLD」を発売し、大分公演が皮切りとなる全国ツアー「THE WORLD TOUR 2019」を敢行。ツアー後半戦の10月からは、交通事故による意識不明の重体から復活したベーシスト長谷川プリティ敬祐が306日ぶりにステージ復帰を果たし、キャリア初のZepp Tokyo 2days公演も即完売、大盛況に終わらせた。

2020年5月5日(=go!go!の日)には自身初となるホール・ワンマン公演「go!go!vanillas presents READY STEADY go!go! vol.07 ~しゃあしい音でしんけん騒ぐで凱旋ワンマン!!~」を、牧・プリティの地元である大分 iichikoグランシアタにて開催する。

音楽ルーツへのリスペクトにとどまらず、常に変化・革新をし続ける。

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