1. A
    01

    東京は夜の七時 (feat. Night Tempo)

  2. A
    02

    陽の当たる大通り (feat. Phum Viphurit)

  3. A
    03

    スウィート・ソウル・レヴュー (duet with Rainych, feat. evening cinema)

  4. A
    04

    CANDY MOON

  5. A
    05

    おないどし

  6. B
    01

    大人の恋、もしくは恋のエチュード

  7. B
    02

    Portable Love

  8. B
    03

    美しい鏡

  9. B
    04

    夢で逢えたら (duet with 鈴木雅之) from 『野宮真貴、還暦に歌う。』ライブ (2020.8.19)

  10. B
    05

    サンキュー from 『野宮真貴×矢舟テツロー ~うた、ピアノ、ベース、ドラムス』ライブ (2021.12.18)

【収録内容】
1「東京は夜の七時(feat. Night Tempo)」
作詞・作曲:小西康陽 編曲:Night Tempo
World Tour Mix第1弾。海外でのシティポップブームの立役者で、日本とアメリカを中心に活動する韓国人プロデューサー/DJ:Night Tempoとのコラボ・セルフカバー作品。野宮は彼のラブコールに応えてメジャーオリジナルアルバムにも参加し、世代を超えた関係を築いている。

2「陽の当たる大通り (feat. Phum Viphurit)」
作詞・作曲:小西康陽 編曲:Phum Viphurit
World Tour Mix第2弾。2019年に発表された「Lover Boy」がYouTubeで8400万回以上も再生され、米ローリングストーンズ誌にてタイで初のインディー・ポップスターと称された26歳の国民的スターSSW:Phum Viphuritとのコラボ・セルフカバー作品。シティポップの要、ギターサウンドによるチルなカバーが新鮮で、発表直後からアジアをメインにサブスクリプトのプレイリストへ次々と取り上げられ超話題となっている。

3「スウィート・ソウル・レヴュー(duet with Rainych, feat. evening cinema)」
作詞・作曲:小西康陽 編曲:evening cinema
World Tour Mix第3弾。はっぴいえんど~ピチカート・ファイヴをルーツにし、cinnamons×evening cinema「summertime」を全世界でヒットさせた作曲者であり、世界中で注目される“シティポップ”を現代的に表現する次世代ポップス史を継ぐ4Pバンドevening cinemaと、「真夜中のドア / STAY WITH ME」のカバーで原曲を世界規模でリバイバルヒットさせたインドネシアの女性シンガーRainychとの世代と国籍をも超えた奇跡のコラボ・セルフカバー作品。

4「CANDY MOON」
作詞・作曲:松尾レミ 編曲:GLIM SPANKY プロデュース:松尾レミ
幼い頃からピチカート・ファイヴを聴いて育ったGLIM SPANKYのVo.松尾レミが、憧れの野宮真貴にプレゼントしたポスト渋谷系サウンドの決定版。

5「おないどし」
作詞・作曲・プロデュース:横山剣 編曲:CK, Nossan, Wakaba & Park
2000年代以降、<渋谷系を歌う。>シリーズなどで最多共演数を誇り、同じく40周年を迎えた横山剣プロデュース作品。新たな男女デュエット曲の定番が誕生!

6「大人の恋、もしくは恋のエチュード」
作詞:カジヒデキ 作曲・プロデュース:高浪慶太郎 編曲:高浪慶太郎&森山輝一
ピチカート・ファイヴのオリジナルメンバー高浪慶太郎が作曲・編曲・プロデュース。そこに最後の渋谷系にして野宮の盟友カジヒデキが作詞を担当。野宮&高浪&カジ3人によるぴったり息の合ったとろけるような“ロジャニコ・コーラスワーク”が魅力的なサンシャインポップス。

7「Portable Love」
作詞:野宮真貴 作曲・編曲・プロデュース:ポータブル・ロック
1982年結成、野宮がヴォーカルを務め、今もなお国内外に根強いファンを持つポータブル・ロックの新曲。打ち込みによるテクノポップのニューウェーブサウンドが、今また新しい音として聴こえてくる。

8「美しい鏡」 
作詞:佐藤奈々子 作曲・編曲・プロデュース:鈴木慶一
1981年ビクターの新鋭レーベル”フライングドッグ”からリリースされたデビュー作『ピンクの心』。そこから40年の時を経て、世界中のミュージック・ラヴァ―に愛された名曲「Twiggy Twiggy」の創作者である佐藤奈々子が作詞。そして当時のプロデューサー:ムーンライダーズの鈴木慶一が再び作曲・編曲・プロデュースした原点回帰的作品。演奏もムーンライダーズのメンバーが担当。

9「夢で逢えたら (duet with 鈴木雅之)」from『野宮真貴、還暦を歌う。』ライブ
作詞・作曲:大瀧詠一 編曲:スパム春日井
ラブソングの王様:鈴木雅之と渋谷系の女王:野宮真貴がシティポップ/渋谷系の大ルーツ大瀧詠一の名曲「夢で逢えたら」を野宮の還暦ライブで初デュエット。その貴重な音源を収録。

10「サンキュー」from『野宮真貴×矢舟テツロー ~うた、ピアノ、ベース、ドラムス』ライブ
作詞・作曲:小西康陽 編曲:矢舟テツロー 演奏:矢舟テツロー・トリオ
小西康陽が矢舟テツローのアルバムプロデュースをきっかけに野宮真貴へ声をかけ、2021年末、この2組によるジョイントライブが実現。遂には、アンコールで小西康陽と野宮真貴が20年ぶりに同じステージに立った記録がここに。

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