今作はバンドが最も脂が乗っていたと言っても過言ではない『Comfort In Sound』~『Pushing The Sense』期にも通ずる、これぞ FEEDER サウンドとも言うべき、疾走感溢れるキャッチーなロック・サウンドが中心となった作品となっている。

  1. 01

    ユース YOUTH

  2. 02

    ブルー・スカイ・ブルー BLUE SKY BLUE

  3. 03

    デイリー・ハビット DAILY HABIT

  4. 04

    フィア・オブ・フライング FEAR OF FLYING

  5. 05

    ロデオ RODEO

  6. 06

    タルーラ TALLULAH

  7. 07

    シェイプス・アンド・サウンズ SHAPES AND SOUNDS

  8. 08

    ギロチン GUILLOTINE

  9. 09

    キョウト〔ジャパニーズ・ヴァージョン〕 KYOTO [JAPANESE VERSION]

  10. 10

    カイト KITE

  11. 11

    ウインドミル WINDMILL

  12. 12

    ロンリー・ホロウ・デイズ LONELY HOLLOW DAYS



DISCOGRAPHY ディスコグラフィー

NEWS ニュース

RSS

VIDEO ビデオ

SHARE マイアーティスト
メール登録