エヴァーグリーンな輝きを放つ奇跡のシンガー‘ジョヴァンカ’。                       
世界中でのライヴ経験をや様々なコラボを重ねて、その全てのエモーションを詰めたサウンドのタペストリーとも言える3rdアルバムが完成!
これは時間の旅、リズムの旅、そして暖かくソウルフルな人生の旅を     表現した美しきアルバム―――。

  1. 01

    レジナルド&ディザイア REGINALD & DESIRE

  2. 02

    ルック・オブ・ザ・ステイト LOOK OF THE STATE

  3. 03

    ロックダウン LOCKDOWN

  4. 04

    リアル REAL

  5. 05

    ハウ・ダズ・イット・フィール HOW DOES IT FEEL

  6. 06

    バッド・ウィッシュズ BAD WISHES

  7. 07

    ファイナリー・ユアーズ FINALLY YOURS

  8. 08

    アップヒル UPHILL

  9. 09

    アイ・ウィル・ウェイト I WILL WAIT

  10. 10

    ノー・モア NO MORE

  11. 11

    サテライト・ラヴ SATELLITE LOVE

  12. 12

    フォーギヴ・マイ・ソウル FORGIVE MY SOUL

  13. 13

    ウィ・キャント WE CAN'T

  14. 14

    カム・アラウンド COME AROUND

  15. 15

    リヴ・ザ・ライフ LIVE THE LIFE

  16. 16

    ソルジャー・ソング SOLDIER SONG

  17. 17

    ハウ・ダズ・イット・フィール〔クレイドル・オーケストラ・リミックス〕 HOW DOES IT FEEL [CRADLE ORCHESTRA REMIX]

■その端麗な容姿と甘美な歌声でオランダ・ポップス界をリードする歌姫“ジョヴァンカ”。前作アルバム『While I'm Awake』より3年、そのスウィート・ヴォイスに磨きをかけ、より洗練された極上のポップスとなった3rdアルバムが完成。
■今作では、過去2作をプロデュースしたレーベル・メイトのポップス職人=Benny Singsの元から旅立ち、本国オランダをベースに今勢いのあるプロデューサー・デュオ“ネルソン&ジョーサ”を起用。また新進気鋭のプロデューサー/DJのDJシンバットもプロデューサーとして参加。ジョヴァンカ自身も今まで以上にトータル・プロデュースに深く関わった作品。70年代のソウル、ジャズ、ボサノヴァ色が強調され
たプロデューサーの手腕が色濃く出た作品となっている。 
■日本盤のみ「How Does It Feel (Cradle Orchestra Remix)」収録!

DISCOGRAPHY ディスコグラフィー













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